Rusie-dutton&YOGA room Thai massage therapy --Prajna プラジュナ--

呼吸の波に合わせて身体を緩めると たくさんの気づきに出会います

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Neque porro quisquam est qui dolorem ipsum quia dolor sit amet, consectetur, adipisci velit 同様に、悲しみそのものを、それが悲しみであるという理由で愛する者や、それゆえ得ようとする者は、どこにもいない。

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最善の選択肢

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 今勉強しているシバナンダヨガの通信スクールが折り返し地点を越えました。

勉強しようと決めるまでとても時間がかかったし、それが出来ないことを毎日のように悔やむこともありました。

家庭最優先なので無理は出来ません。
それ自体を「どうしてうまくいかない?」と思ってしまうことだってありました。
自由にならないと簡単に言っていましたが、望みが膨らめば膨らむほど、自分に足りないと思えば思うほど、
人は今あるものへの感謝を忘れてしまうのかもしれません。
私自身がそうだったように。

つい最近自身に起こった出来事で感じたことがあります。
それは「常に最善の選択をしている」ということ。
誰のせいにすることでなく、自分が決めているのだな。

未熟な心が浮き彫りになる、そんな弱さが人にはあるし、
それをなんと恥ずかしい・・と思うこともあります。
でもそれはその時に必要なものだったと
そう思えば、そのことに気がついたこと自体が変化なのでしょう。


当初シバナンダを勉強したいと熱望したとき、その先には自分自身の穴埋めがあったのだと思います。

<穴埋め=足りないものを補う>

今折り返し過ぎて、その気持ちは薄れ、先生から言われた「私の学び」という言葉が常にあり、
私が今世で必要な学びを得る機会がそれそのものなのかもしれません。


一日一日を最高に生きていこう!
今日もありがとう




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